11/6

11/3は、芦屋。

11/4は、大学で補講のあと凱風館の岡田慎一郎さん講習会に参加。さらに能の稽古と会議。土曜日だが忙しい一日だった。

11/5は芦屋。

11/6は相愛大学で身体論の授業。年に一度の合気道体験授業をした。例年にもまして、コミュニケーション感度の高い学生が多く楽しい授業だった。その後松蔭へ行って、今度は合気道部の稽古。本日は不参加だったが、留学生が入部するかも、とのこと。部員のみんなにとっても良い経験になると思う。楽しみ。

本日から妻が2泊いないので、急いで帰ってニレに晩ご飯をたべさせる。「おかわりー」と言われるだけで、パパはうれしいのだ。

 

 

11/2

11/2 授業2コマと大学で会議を二つ。その後、凱風館の運営委員会。12月の講習会の打ち合わせ。神吉くんおすすめの住吉の中華料理。おいしかった。

 

11/1 授業3コマと本日締め切りの修正原稿を返送。

10/31

盛岡から新幹線で芦屋にもどる。

本日は妻が仕事で名古屋泊なので、入れ替わりで親一人子一人状態。

えのき茸を刻み、鶏の胸肉と一緒に団子汁を作った。

明日は、小学校で「芦屋川探検」らしい。弁当をつくらねば。

いつもののり弁。

 

 

10/30

岩手医科大学で、『身体知性』関連の講演。学生含めて40名くらいが集まってくれました。企画してくれた、同級生の小原教授に感謝します。岩手医科大学の五年生のみなさん、とても優秀で、感覚も良いなと思いました。

10/29

本日も入試。

午後遅くになって台風の影響が弱まり、雨は上がった。

本を書き終えてから、創造的な部分において、細かいアイディアが浮かんだり消えたりして、中々前にすすまない。なにより今は、強引に前に進めようという気持ちもあまりない。

書き終えた本の内容を、別の角度から説明する必要もあったりして、そのために余力を残したりもしている。

 

 

 

2017年10/28

午前中は、四年生向けの講義。心不全の病態についての、新しい説明方法を思いつく。このような新しいアイディアは、講義中(ライブ)に思いつくことが多い。

午後は入試業務。夜は会食。批判とはどのようにして成立するか、ということについて、刺激的な話を聞くことができた。また、論考及び情報発信と、「現場」の関係について。

 

医師には医師、研究者には研究者の現場があり、それが創造的な論考につながる。時間がない、余裕がない、と言って現場を避けるのではなく、現場と、論考の間で引き裂かれることのなかに何かがある?

 

なかなか面倒な話だが、そういうところはどうもありそう。

2/27

前の晩、妻が仕事で不在だった。引き続き1日子供と過ごす。習い事の送り迎えがあり、合気道の稽古はいけなかった。

合間に、執筆用の本を2冊読む。

夕食は、きびなごボイル(今年はじめて)、マグロの醤油漬け〔即席)、手羽中の照り焼き。

 

2/27

新年練習会にて(2/21)。ただいま飛び返りの試行錯誤中。派手ですが、見た目ほどは難しくないと思います。ただ、時々、着地で膝や足の指の骨を折ることがあるらしい。

もう少し低く、クルッと回れるようにならないといけない。

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10/4

朝少し庭で練習をしたのだが、アドレス時のボールセットを数ミリ動かすだけで芯のくい方が大きく変化した。メカニカルなものなのか心理的なことが原因なのかよく分からない。まだ危なくて、庭では右のドライバー練習できない。左は普通にやっている。15年前は右で普通に打っていたのだが。稽古なので両腕でやるのである。

その後、大学の仕事で日帰り東京出張。