4月13日 サザエさん&ちびまる子ちゃん方式を採用することにした

甲南麻雀連盟の例会日を一日間違って覚えていたので、エアポケットのような日曜日ができた。例会は日曜日だと思っていたのだが、土曜だったのである。

というわけで、朝5時くらいから、授業準備&「大川君」の準備。

そういえば、最近本物の大川君に会っていないのだが、元気にしているのだろうか。稽古でも最近見かけないが、きっと頑張って仕事に励んでいるのだろう。

現実の大川君は大学を卒業して社会人になったが、コラム身体論の宛先である「大川君」は、基本的には大学生のままということでいきたいと思っている。

これは、『サザエさん』とか『ちびまる子ちゃん』と同じ形式を取ると言うことになるのだろうか。

さくらももこは、『ちびまる子ちゃん』の中で、「まるこは歳をとりません」と宣言して、このサザエさん形式を採用した。

というわけで私も本論の中で、この宣言を盛り込まなければならないだろう。

 

「『アナと雪の女王』の松たか子の歌がすごい」と言う話などをしているうちに、日が暮れた。

この映画、ストーリーには消化不良が沢山残るのだけれど、歌は本当にすばらしい。

松たか子は、「明日春が来たら〜」という歌を歌っていた頃からくらべて、歌い手としてめざましい成長をしている。May Jの主題歌としての”Let it go”も良いけれど、松たか子による劇中歌の方が断然によいと思う。

すこしも寒くないわ〜

(アナ役の神田沙也加もいいですね)